2007年12月15日の163匹目以降未だに出ません。
- [『鬼切り』出るまでランキング]
1位…55オニギリ(1振目)
2位…54オニギリ←いまココ new!
3位…43オニギリ(7振目)
4位…35オニギリ(5振目)
【ロズレーファタール
】の他にも覚えたいミシックウェポンが沢山あるので、もう暫く水路での生活が続きそうです。
片手刀でもいっとくかっ!!
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<不定期(?)連載>
腹黒詩人のバラード
第11回『19:00 岬と待ち合わせ』の巻
皆様に愛されながらすくすくと成長している腹黒詩人。
ジジィとの勝負の連敗するという不甲斐なさに絶望のあまり身投げ寸前のところを
たまたま通りかかった岬…じゃなくゴブリンに助けられたりしています。
ついでに片手剣スキルも2.0くらい上がりました。ゴチっ!
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“限界5(Maat戦)”というとあまりいい印象がない人もいるのではないでしょうか。
180も実装当初「極悪」と評判だった赤魔で12連敗という数字と、
何よりトラウマとも呼べる心の傷も負わせていただきました。
MMOならいい事もあれば悪いことも当然あるのだが、悪いことは一晩眠れば忘れてしまう便利な記憶力を持った180でもMaat戦だけは拒絶反応に近い状態になってしまっています。
真剣に「引退」を考えたくらいですからね。
だから別のジョブとは言えBCでMaatと1対1になると、まるでヘビに睨まれたカエルのように変な汗が出てきて忘れかけていた当時のことを思い出してブルーな気分にさえなってしまうんです。
これは180@赤のときもそうだったが、実際にBCで戦うのは自分一人だけれども全て一人でこなせたわけじゃない。
証を取るのに手伝ってもらったり戦法をアドバイスしてもらったりスキル上げを手伝ってもらったり等々、周りの手助けを受けているのに無残に負けてしまうと、もうゴメンナサイアリガトウゴザイマスユルシテクダサイ…。
180@赤で散々助けてもらったのに、今また腹黒詩人のために同じことを願うなんてとてもじゃないが出来ません。
普段傍若無人にみんなを引っ張りまわしてはいますが、ことこのMaat戦に関することだけは本当にゴメンナサイアリガトウゴザイマスユルシテクダサイモウシマセン…。
ヤル気の神様が光臨されてくるまで、腹黒詩人のLvは70のままでしょう。