Profile
Author:180
この名前にピンっ!と来ても
そっとしておいてください。_(._.)_

FC2 Blog Ranking
■OniCarcass
  2008.05.28
 200 OniScavenger!!!!!!!!!

■Template Last Checked
  → 2009.6.7
NewEntries
Categories
MonthlyArchives
Links
TrackBackPeople =FFXI=

Powered by BlogPeople
RecentComments
TrackBack
BlogInfomation
Search
|ω・`)
==== 多発する垢ハックについて ===
Windows版FFをプレイしている限り、今でも常に被害と隣合せです。
下記リンク先を読んで自衛することをお奨めします。

rァFFXI WARNING
rァFFXI Virus問題 まとめサイト
rァ【FF11】アカウント不正ログイン被害まとめ

「今日は無事でも明日は危険!!」
宝は砂に埋めておいてくれ

夕焼け砂丘の赤トンボ

のっけから

追われて殺られる赤魔が2人


↓押すとあん☆らっきーずが上昇します↓
FC2 Blog Ranking





山の畑の桑の実を

クリステル

小籠摘んだはクリステル




久し振りのデュナミス-バルクルム。

ここをクリアでタブナジア!という人もいたのでクリステルは狙いたかったのだが、
参加者が25名ほどボスをやるにはとやや少い。
勿論Maxの36だとしても運が絡むここでは確実に勝てる保障もなく、
強行するにもクリステルに「もう勝負ついていますから…」とか言われそう。


いや、むしろ言ってくれ!
左45度の角度からやや上方を見るような視線でほくそ笑むように言ってくれ!!
クリステルならそれで許しt


    ヽ○ノ    目を覚ませ。
      )    
・∵.◯<V
    /\
     .>\








ここのクリステルは




クリステル

モルボル








+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


今回はボスは諦めて、60分間雑魚を狩ってアクセサリー狙い。


まんちー


雑魚と言ってもここの敵は地味にイヤんな敵が多い。
テラー・ディスペガなヒポポタマスとか、リドル・火炎放射なマンティコアや、1000/2000/4000/10000と一人勝ちのサボ点棒など。


出来ることならこんな奴らは相手にするのは御免被りたいところだが、
ヴァラーケープ 防16 HP+40 VIT+6 敵対心+3 Lv70〜 ナ

それでもここはアクセサリー類の中では性能がいい部類と言われているナイトの背中が出る可能性があるから痛いのも我慢。


ジョブ毎に背か腰のアクセサリーがあるが、
性能もジョブ毎に垂涎モノからどうでもいいレベルと幅広い。


近々この新裏にもコルセア・青魔・からくりのアクセサリーが追加され且つDrop率にも修正が入るようだが、期待してはいけないのが■eのBAクオリティなんだけど、そのどちらにも期待してしまう…。





<今回地味に嬉しかったこと>

モグハウス

6年目にしてようやく実装されたセルビナのノマドモーグリ。


セルビナに溢れかえる程の人がいた時代ならともかく、急激に過疎化して今にもダムの底に沈みそうな村の様になった今では大して恩恵などないと思っていたが、今回の急なジョブチェンジに物凄い役に立ってしまっていた。


なんか巧妙な■eの罠にハマッてしまっているのか!?
Comment
(*`∀´) || にゃー@にゃにょ nVv/cnnE |
2008/09/01 13:20 || [編集]
もうセルビナにこもるとかもないんですよにゃぁ・・・。
セルビナでログインして、セルビナでPTを組んで、セルビナで釣りをして、セルビナの民家の屋上の干物をオカズにご飯食べて、そりゃぁもうセルビナまみれです。

船という障害を乗り越えて他国の冒険者と交流できるなんというか一番最初の山場だったようにおもいますよぅ。

ごちそうさまでしたにゃ。
ちなみに本名です。
>にゃー@にゃにょさん || 180 RGJk2cZ6 |
2008/09/02 09:19 || [編集]
ウィンダス民にとってはセルビナはとても遠いところで、
当時は「宿屋があるのになんで泊まれないんだ?」とか思ったものでした。

そういえば本名聞いたっけか(゚д゚)
※ [▼:必須 ▽:任意]
※ SPAM防止の為認証制になっております
※ 一部IPからの書込み制限中
コメントの投稿














管理人のみに閲覧を許可

TrackBack
この記事のトラックバックURL